
開放的で明るい空間の会場に展示される日本作品たち
HOME > 展覧会レポート:パリ国際サロン/ドローイング・版画コンクール 報告 > 2021年 第34回パリ国際サロン報告 / 受賞者一覧
開放的で明るい空間の会場に展示される日本作品たち
本サロン会長 ジャン・マリ・ザッキ氏
4月23日日本時間16:30 代表挨拶を配信
本サロン副会長 ロワリエ氏
サロン・ドトーヌ新会長 ルグラン氏
作品1点1点じっくりと真剣に向き合う関係者
時を忘れて美術談義する
●日本との距離を感じさせない様々なレポートをお届け
360℃カメラのアルバム作成
全展示写真をアルバムで紹介
ミニ個展カタログをWEBで紹介
第34回パリ国際サロン ミニ個展部門カタログを動画にしました
阿万 孝司 「本庄川」 油彩 60.6×72.7㎝
井上 孝夫 「Cosmic memory-advent」 水彩 103.0×72.8㎝
渡部 昇 「HOTEL METRO」 ダンボールにアクリル 103.0×72.8㎝
羽鳥 絹世 「長夜」 日本画 90.0×59.7㎝
※ユニベール・デザール誌編集長パトリス・ド・ラ・ペリエール氏よる寸評は作成中
べい 米翔 「Autumn Festival in Pointillism」 顔料インク 73.0×60.0㎝
河﨑 春代 「刻」 油彩74.0×51.0㎝
成田 雅子 「Red halluciation」 版画 39.4×59.5㎝
大野 興風 「誕生」 墨象57.0×87.0㎝
篠原 文子 「夏山」 油彩 72.7×90.9㎝
獅子堀 開 「十月のHonfleur」 水墨116.7×90.9㎝
高橋 美香子 「茜さす」 ミクストメディア 72.0×91.0㎝
出町 千鶴子 「猫」 水墨 51.0×68.5㎝
(ドローイング・コンクール部門より選出)